酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

7146 種子島 彦之丞墓(鹿児島市上竜尾町2-1・南洲墓地)

平家を祖とし、鉄砲伝来で有名な種子島時尭の一族である。


彦之丞は、薩摩藩・島津斉彬公の御用人側役勤種子島六郎の次男で、西南戦争では、奇平 14番隊の半隊長を務めた。


明治 10年 8月 7日、弱冠 20歳で宮崎県の山陰 ( やまげ : 日向市 ) にて傷つき戦死した。
(案内板より)