酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

音楽の時間 4

また沖縄に行きたくなりました・・・・





登川誠仁
登川 誠仁 ( のぼりかわ せいじん、1932年 11月 18日 - 2013年 3月1 9日 ) は、兵庫県尼崎市生まれ沖縄県育ちの沖縄民謡を主とする歌手。


三線の名手でもあり、琉球民謡登川流宗家、琉球古典音楽湛水流名誉師範である。通


称は「誠小(セイグヮー)」。また、早弾きを得意とし、かつてはエレキギターも演奏していたことから、「沖縄のジミヘン」の異名を持つ。


「豊節」「戦後の嘆き」「新デンサー節」「緑の沖縄」など、作詞・作曲を多数手がけている。歌詞は一貫してウチナーグチにこだわる。


楽器の工夫にも熱心で、三線の弦を2本ずつ6本にした六線やエレキ四味線 ( よみせん ) を開発したり、舞踊に用いられていた打楽器・三板を改良して民謡に取り入れた。


登川誠仁 Wikipedia 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BB%E5%B7%9D%E8%AA%A0%E4%BB%81


 登川誠仁



中川敬&登川誠仁 NTT commercial(30seconds)



映画『ナビィの恋』予告編



アッチャメー小〜多幸山/登川誠仁



登川誠仁/豊節


でも、嘉手苅林昌さんも好きです



嘉手苅 林昌 - 海のチンボーラ(赤山)



十九の春inナビィーの恋