酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

歴史の時間 66

ジョン・デリンジャー
ジョン・ハーバート・ディリンジャー・ジュニア ( John Herbert Dillinger Jr., 1903年 6月 22日 – 1934年 7月 22日 ) はアメリカ合衆国インディアナ州インディアナポリス出身のギャング、銀行強盗。


1930年代前半アメリカ中西部で銀行強盗を繰り返し、FBIから「社会の敵ナンバーワン」( "Public Enemy No.1" ) に指名された。日本語では“デリンジャー”とも。


紳士的な立居振舞いと鮮やかな銀行強盗の手口で大衆及びマスコミの注目の的となり、禁酒法や世界恐慌の影響下にあったアメリカ社会でボニーとクライドと共に義賊として大衆にもてはやされた。


ジョン・デリンジャー Wikipedia 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC


 ジョン・デリンジャーのマグ・ショット