酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


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また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

歴史の時間 62

パブロ・ピカソ
パブロ・ピカソ ( Pablo Picasso [ˈpaβlo piˈkaso], 1881年 10月 25日 - 1973年 4月 8日 ) は、スペインのマラガに生まれ、フランスで制作活動をした画家、素描家、彫刻家。


ジョルジュ・ブラックとともに、キュビスムの創始者として知られる。生涯におよそ 1万 3500点の油絵と素描、10万点の版画、3万 4000点の挿絵、300点の彫刻と陶器を制作し、最も多作な美術家であると『ギネスブック』に記されている。


パブロ・ピカソ Wikipedia 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%AB%E3%82%BD


 パブロ・ピカソの、カンヌのアトリエを訪れたブリジット・バルドー ( 1956年 )。