酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


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また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

歴史の時間 61

マザー・テレサ
マザー・テレサ ( Mother Teresa, 1910年 8月 26日 - 1997年 9月 5日 )、あるいはコルカタの聖テレサ  ( Saint Teresa of Calcutta) ) は、カトリック教会の修道女にして修道会「神の愛の宣教者会」の創立者。またカトリック教会の聖人である。


本名はアルーマニア語でアグネサ/アンティゴナ・ゴンジャ・ボヤジ  ( Agnesa / Antigona Gongea Boiagi )、アルバニア語でアニェゼ/アグネス・ゴンジャ・ボヤジウ  ( Anjezë/Agnès Gonxha Bojaxhiu )。


「マザー」は指導的な修道女への敬称であり、「テレサ」は彼女の敬愛したリジューのテレーズにちなんだ修道名である。コルカタ ( カルカッタ ) で始まったテレサの貧しい人々のための活動は、後進の修道女たちによって全世界に広められている。


生前からその活動は高く評価され、1973年のテンプルトン賞、1979年のノーベル平和賞、1980年のバーラト・ラトナ賞 ( インドで国民に与えられる最高の賞 )、1983年にエリザベス 2世から優秀修道会賞など多くの賞を受けた。1996年にはアメリカ名誉市民に選ばれている ( アメリカ名誉市民は彼女を入れて、わずか7人しかいない )。


マザー・テレサ Wikipedia 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%B5


 18 歳のアイルランドのマザー ・ テレサ 18 歳 ( 1928年頃 )。