酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

雑談

「 wild style ( ワイルド・スタイル ) 」を見ていたら、無性に「 ボム・ザ・システム 」が見たくなりレンタル落ちをポチリました ( 笑 )


グラフィティ・アート ( スプレー缶でのいたずら書き ) がテーマになっています。


内容
グラフィティとは、街中で公共物にスプレーで描く落書きアートのこと。


かつてはヒップホップ・カルチャーの重要な要素として隆盛を極めた。


しかし、より締め付けが厳しさを増す現在、そんなグラフィティに青春を燃やす若者たちと、彼らを取り締まる警察官との激しい攻防を描いた青春ドラマ。


 ニューヨークに暮らす19歳の青年アンソニー。


ブレストの愛称で知られる彼は、地元で最高の評価を受けているグラフィティ・ライター。


盗んだペンキを使って、仲間と共に夜な夜な街に繰り出しては、ストリートの壁という壁にペインティングを繰り返す。


そんな彼らの天敵がニューヨーク市警の“ヴァンダル・スクワット”と呼ばれる落書き取締り班の男たち。


ある時、仲間の一人ルーンが、ヴァンダル・スクワットのボビー・コックスに捕まり、顔をナイフで切られる事件が発生する。


これをきっかけに、両者の対立は一層深刻さを増していく。