酔いどれJohnny.2nd 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。

とうとうセカンドステージに突入で御座います。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

また前記事については、「リンク」より『 酔いどれJohnny『意外と身近にある歴史散歩』 』を御覧下さいませ。

歴史の時間 48

アブドーラ・ザ・ブッチャー
アブドーラ・ザ・ブッチャー ( Abdullah the Butcher ) のリングネームで活躍したラリー・シュリーブ ( Larry Shreve、本名:Lawrence Paul Shreve ) は、カナダ・オンタリオ州ウィンザー出身のプロレスラー。


生年月日は 1941年 1月 11日とされるが[6]、1936年の生年説もある。


ギミック上の出身地はアフリカのスーダン。


日本でのニックネームは「黒い呪術師」。入場テーマ曲はピンク・フロイドの『吹けよ風、呼べよ嵐』。


プロレス界を代表する悪役レスラーの一人。来日回数は 140を超えており、歴代外国人レスラー最多である。親日家としても知られ、現夫人は韓国人と日本人のハーフである。 


アブドーラ・ザ・ブッチャー Wikipedia 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC


 博多駅に停車している新幹線に頭突きを見舞うアブドーラ・ザ・ブッチャー ( 1988年 1月 12日 )